12月3日発売【女性セブン】4ページに渡り特集されました!

女性セブン43号(12月3日発売)に、4ページに渡りSEXに関する特集が掲載されました!

皆様、アッと言う間に、今年もあと、残り僅か・・・・

 

コロナは相変わらず去ってくれず、、、日本は、世界は、どうなっていくのか??

 

こんな時だからこそ、私達は、もっともっと♡

自分を愛し、労わ

彼氏や旦那さんを愛し、労わり

家族を愛し、労り

友達を愛し、労り

自分の仕事や任務を愛し、労り

ビジネスパートナーな会社仲間を愛し、労り、、、、、

社会や経済が冷えている分、自分や周りとの心は温かくならないと❣

 

同じように思っている人が多いですよね!

今回の「女性セブン」での特集は、

このコロナ禍の中、夫婦仲が良くなったと思う方が、悪くなったと思う方の3倍もいるそうです。

そこで、夫婦仲での大人のセックス特集として、私が行っている「大人の性教育セミナー」が特集されました。

これは、下記に詳細を記載しますが、『男を磨く恋活、婚活学校BRIGHT FOR MEN』で行っている「大人の性教育基礎セミナー」と「大人の性教育深層セミナー」の一部が特集されました。

 

女性用性感オーガズム・リラクゼーション 月の光 (女性セラピストによる女性用性感マッサージ)以外にも、性についての活動をしています。

 

1つは、性についてのセミナーや講演会、座談会

日本は海外と比べると、性教育では後進国です。

日本の文化的背景もありますが、性教育が学校でも家庭でもほとんど行われません。

学校で行われる性教育は、女性の生理が始まる年(小学校4,5年生)の時に、女性を中心に行われる避妊や性病などを中心としたマイナスイメージの性教育が数時間あるだけです。

アメリカでは、平均7歳ぐらいから、ヨーロッパ:特にオランダでは、3、4歳から性教育がスタートします。

そう、スタートと言うことは、年齢に合わせた段階的な性教育が行われています。

日本は、この性教育がしっかり行われない為に、AVやSNSでの性情報などを教科書として間違った性やセックスを学ぶ人が圧倒的に多いです。これにより、多くの男女が不幸になっているといっても過言ではないと思います。

これらを少しでも無くし、最新の医学的根拠を元にした男女の違い(心や考え、脳、ホルモン、遺伝子、生殖器、体)又、月の光で女性を施術した多くの経験からの女性の性感帯や女性の望むセックスを、楽しく分かりやすく、パートナーを労わるり愛することを前提にした『大人の性教育セミナー』や講演会を行っています。

今現在、

●一般社団法人日本ブライダル・ソムリエ協会で性の専属講師 (https://bridalsommelier.com/)

●男を磨く恋活、婚活学校BRIGHT FOR MENで『大人の性教育セミナー』の専属講師 (https://bmen.jp/)

を行っています。

 

性教育は、年齢に関係ありません。今からでも遅くない!大人の性教育!として、行ています。

 

もう1つは、妊活スタートを開始する夫婦に向けてのカウンセリング

今や3人に1人が20代後半から妊活をスタートさせています。

その中の半数は、夫婦そろって妊活をしているそうですが、、、、、

「妊活って夫婦そろってが当たり前ではないの?」と思われる方も多いと思いますが、ここが大きな問題点なんです。

女性が妊活をスタートさせても、男性が女性と同じ気持ち、同じモチベーションで妊活に取り組んでいる男性が女性の半分だということです。

妊活は、女性もですが、男性に大きな負担が生じます。

男性が深く考える前に妊活をスタートしてしまうと、女性との妊活の考えとの大きな違いにより、やがて、夫婦関係がダメになってしまいます。

そのため、子供を授かっても、授からなくても、妊活後に離婚する夫婦が多いことが問題となっています。

離婚に至らなくても、妊活後にセックスレスに入る夫婦も多いです。

妊活をスタートする前に、夫婦でしっかりと話し合い、相談しあい、最新の妊活情報を提供できるカウンセリングを行っています。

 

その他にも・・・・

その他にも、行って行こうと決めていることがあります。

それは、月の光のように、しっかりと女性セラピストを育てて、女性セラピストによる女性用性感マッサージ(新エステ)を定着させるべく動いています。

 

 

人との繋がりが大切なことは、このコロナ禍で強く感じています。

私達の体へのボディータッチは、脳にも影響があります。

人を愛すること、幸せを感じることは、ボディータッチにより刺激が脳に伝わり、オキシトシンが分泌され感じています。

愛する人がただ、肌をさすってくれるだけでも、オキシトシンが分泌されます。

オキシトシンは、「幸せホルモン、愛情ホルモン、擁護ホルモン、絆ホルモン」と言われています。

 

愛することの1つに含まれセックス。

でも、セックスの前には、人との関わり、繋がり、愛することを学ぶことが大切です。

「性」と聞くと、とてもマイナスなイメージやエロいイメージを持つことが多いですが、

本当の性は、「男性」と「女性」から始まります。

 

月の光を通して、もっともっと明るく、楽しく、性について語り、性についてのビジネスが開かれることを願っています。

 

月の光

髙森由香(セラピスト光)